美白コスメBest3!元美容部員の私が厳選した化粧品とその理由とは?




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シミやくすみのある肌は老けた印象をうけませんか?

地黒の方だと、明るい肌に憧れを持っている方も多くいらっしゃるかもしれません。

私は細かいシミがとても気になっていて、これがなくなればもっと若くみえるのに…と思ったことがあります。地黒も周囲で悩んでいる方がいました。

そこで、このシミはどうにかならないか。地黒でも明るい肌にはできないか?と思い理想に近づくためにはどうすればよいのかを調べることにしました。

調べていくうちに、日々のケアに注意を払えば良くなること、美白コスメを使用すること、それはどのような物がいいのかを把握できるようになりました。

それから、私はあるポイントを押さえるだけで自分に合ったコスメを選ぶことができ、シミにも嬉しい効果を得られたのです。

今まで美白ケアは物足りなかったのかと反省…でも理想のコスメに出会えて本当に良かったと思いました。

 

これから、あなたに合った美白コスメに出会えるために、私が美容部員として得た知識や、調べたことを伝授いたします。

美白とは何か?あなたの目指す肌はどんな肌?

美白といっても、さまざまな肌があげられます。

透きとおるような美肌

曇り一つない肌で、肌が明るい方でも地黒の方でも透明感のある方っていますよね。

陶器のような美しい肌

誰もが憧れる肌で、若々しくきれいな肌の代表格です。

シミのない真っ白できれいな肌の方は憧れてしまいますよね。

肌が明るく周りからきれいだねと言われる肌

全体的に肌が明るいと、かわいらしい印象となります。

 

では逆に、美白でないとこのような印象を持たれてしまいます。

 

どんより肌

くすみが強いと顔色が悪くなり、病気なのではないか心配されてしまうことがあります。老けた印象にもなりますよね。

老けた肌

シミは1つでもあるとそこだけが目立ち、実年齢よりも老けてみえてしまいます。

肌が明るい方と比べられてしまう

地黒は、健康的な肌で元気なイメージがあり私自身はいいなと思いますが、やはり悩んでいる方も多いかと思います。

比べるのは良くないと思いますが、どうしても比較対象にされてしまいます。そんなことをされたら、嫌な気持ちになってしいますよね。

 

このように、美白になることによってさまざまなメリットがあり、自分の肌に自信を持つことができるのです。

誰もが羨む肌になれるのって素敵ですよね。

美白になるためにはどうすればよい?シミ、くすみ、地黒の原因とは?

シミ

肌は、紫外線などの影響によりメラニン色素を作り出し、肌内部に刺激を受けないように守るはたらきがあります。

本来なら肌の代謝とともにメラニン色素が排出され、元の肌の色に戻ります。

しかし、紫外線は何度も繰り返し当たることで、メラニン色素が過剰に生成されターンオーバーが追い付かず色素沈着を起こしてしまうのです。

ターンオーバーとは肌の生まれ変りのことで排出されたものはアカとなって出てきます。28日周期で生まれ変わり、年齢やトラブルが起こることで、早まったり遅くなったりします。

こちらが一般的にシミと呼ばれるもので、老人性色素班と呼ばれています。

その他にストレスや冷え、乾燥、生活習慣の乱れによりターンオーバーは乱れます。

そうするとメラニン色素がうまく排出されなくなるので色素沈着が発生するのです。

更には、

  • 肌がかゆくひっかいてしまう
  • ニキビをつぶしてしまう

このような間違ったケアで起こる炎症性色素班、毛穴に皮脂が詰まり酸化してしまい毛穴に黒ずみができシミのようになることもあります。

女性ホルモンバランスが乱れることによって起こる肝斑があげられます。よく妊娠している方に肝斑ができやすいのはこのためです。

シミとはさまざまな原因で起こってしまうので気をつけたいですね。

くすみ

くすみもシミと同様にさまざまな原因があります。

ターンオーバーが加齢などにより遅くなると、古い角質が溜まってしまいくすんだ肌となってしまいます。

その他に、肌が乾燥すると肌の水分を逃がさないようにターンオーバーが早くなり未熟な角質が作られます。

しかし、通常なら古くなると剥がれ落ちるのに対して、未熟なので剥がれ落ちることができず角質が溜まってしまいます。

よく、朝はきれいなのに、夕方に近づくにつれ肌がくすんで見えるようになるのは乾燥が原因です。

血行不良になると必要な酸素や栄養が届けることができず、二酸化炭素や不要物を受け取ることができなります。

つまりターンオーバーが乱れ、肌がくすんでしまうことや、血色感がなくなり黒ずんだ印象となってしまうのです。

毛穴の汚れもくすみの原因となります。不要な皮脂や汚れが毛穴に詰まり酸化してしまうと肌を暗い印象にさせてしまいます。

メラニン色素はシミと同様、紫外線などにより過剰なメラニン色素が作り出され、くすんだように見えてしまうのです。

紫外線はシミもくすみも作り出してしまうので対策をしっかりとらなきゃと思いますよね。

地黒

地黒は遺伝によるものです。

肌にあるメラニンの量は人それぞれ違い、肌が明るい方は少なく、地黒の方は多いのです。

これはもう後天的なものではないので、メラニンの量の調整はできません。

ただし、地黒の方でも肌の乾燥や紫外線の影響などによりさらに肌を黒くさせてしまっている場合があるので、本来の肌の色に戻すことはできます。

中には本当は肌が明るいのに日焼けを繰り返していたため、地黒のようになっている方もいらっしゃいます。

 

自分自身がどのようなことが原因であるかを把握すれば、美白に近づけるチャンスです!

じっくりと自分の肌と向き合い原因を突き止めると良いですね。

美白を阻害する要因を取り除こう!美白になるための方法8選

洗顔の見直し

クレンジングや洗顔は肌にとって大切なプロセスです。

化粧水などのスキンケアで与えることはしっかり行うのに、クレンジングや洗顔に力を入れてないことはありませんか?

不十分なお手入れのままだと古い角質やメイクの汚れ、余分な皮脂が肌に残ったままとなります。

それらが壁となり化粧水などが肌に浸透しづらく、効果の高い美白化粧品を使用しても効果を感じにくくなってしまいます。

汚れが溜まった肌に化粧水を乗せる…なんだかショックですし、化粧水がもったいないですよね。

さらに余分な皮脂が毛穴に詰まり、シミやくすみの原因となってしまします。

化粧水の浸透も悪くなりシミが増えてしまうのは避けたいところです。

すすぐときの水も抑えておきたいポイントです。

お湯は必要な皮脂まで取り除かれるので乾燥の原因となりますし、冷水はクレンジングが固まり落としにくくなるのでメイク汚れなどが肌に残ってしまいます。

 

クレンジングは1日1回、洗顔は1日2回行い、ぬるま湯で落とすことをおすすめします。

 

摩擦に注意

もったいないからといい、コスメを少ない量で使用していませんか?

例えば、化粧水をコットンでなじませるとき、量が足りないと摩擦の原因に

摩擦は肌ダメージを与えるとともにシミやくすみの原因となってしまいます。

コットンがひたひたになるくらい出し、優しくなじませましょう

手の場合も規定量を出し優しくなじませてくださいね。

洗顔も同様。

1回に使用するクレンジングや、洗顔料が少ないと肌に摩擦を与えてしまいます。

メラニン色素が過剰に増えてしまうので、規定量を守り洗顔料はしっかりと泡立てることで摩擦が軽減されます。

せっかくきれいにするためにコスメを使用するのですから、規定量を守り塗布時はゴシゴシと力を入れず優しくなじませてあげましょう。

 

ピーリングをする

ピーリングをすることで、美白に近づけることができます。

メラニン色素を排出するターンオーバーが乱れて遅くなってしまうと、メラニン色素が蓄積されてシミができてしまいます。

さらに、古い角質が溜まってしまいくすみの原因に。

そこでピーリングを使用してターンオーバーのサイクルを促すことにより、メラニンを排出しシミを目立たなくさせ、くすみを抑えることができます。

ターンオーバーは美白にとって欠かせないことだとわかりますよね。

ピーリングをすることで、肌に化粧水が浸透しやすくなり効果を実感しやすくなるのでおすすめです。

ピーリングをすることで美白効果も得やすくなるということですね。

ピーリングはAHA配合の洗顔料や、ふき取り用化粧水で使用ができます。

関連記事:美白効果を高めるためにはピーリングも必要?3つの魅力と注意点

 

1年中日焼け止めで紫外線カット

紫外線は美白を遠ざけてしまうランキング第一位といっても過言ではないです。

どれくらい紫外線に当たると日焼けをする度合いは人によって個人差があります。

早い人では5分当たっただけでも日焼けをしてしまいます。

日本人の平均は20分くらいです。

短時間で日焼けをしてしまうのはショックですよね。

日焼けをすると紫外線の影響によりメラニン色素が過剰に作られシミやくすみの原因になってしまいます。

さらに、せっかくシミを目立たなくさせたのに、日焼け止めが不十分だと新たにシミを作り出してしまう原因に。

そうなってしまってはショックですよね。

 

そこで日焼け止めはマスト!

日常生活でしたらSPF30程度のものを下地やファンデーション前に使用してくださいね。

SPFとはUVB(日焼けで黒くなるのはコレ)をカットするはたらきがあります。

SPF1は20分間UVBカットできるということなのでSPF30は10時間もカットする力があります。

こんなに長時間カットできるなんて嬉しいですよね。

PAも日焼け止めに記載されていると思いますが、こちらはUVA(生活紫外線)をカットできるかの目安です。

UVAは老化させてしまう紫外線でシミも原因の1つです。

窓ガラスでも紫外線を通してしまうので室内にいても気をつけなければなりません。

PAは+が多いほどカット力が強くなります。

しかし、日焼け止めは汗や皮脂で流れてしまいます。

効果的に紫外線カットするには2、3時間ごとに塗ることをおすすめします。

 

地黒の方も日焼けの繰り返しが原因の場合は、紫外線対策をすることで肌が明るくなる可能性もあるので、しっかりと日焼け止めを塗ってくださいね。

 

メイクの上からは日焼け止めミストで。外出先でもできるよう携帯することをおすすめします。

日焼け止めの効果的な塗り方が紹介されています。

関連記事:夏コスメおすすめす5選!元美容部員が教える化粧崩れさせない方法とは?

日焼け後の肌をクールダウンさせる

気づかない間に日焼けをしてしまった肌でもクールダウンをすれば美白に近づけます。

日焼けしてしまった肌に火傷をしている状態で火照っています。

クールダウンが不十分だと、シミができやすくなってしまうのです。

手当を行わないだけでシミができるなんてショックですよね。

軽い程度の日焼けでも、冷水や濡らしたタオルで完全に火照りがなくなるまで冷やしましょう。

そして肌が乾燥しないように十分な保湿を行い、水分補給を行うことで日焼けによるダメージを緩和させてくれますよ。

関連記事:日焼け後はスキンケアでアフターケアを。元美容部員のおすすめ3選とは?

睡眠の見直し

睡眠はターンオーバーにとって欠かせないことの1つです。

睡眠中は、肌の生まれ変わりのはたらきをする成長ホルモンの分泌が多くなります。

ターンオーバーが促進されると、シミの原因であるメラニン色素が古い角質とともに排出されていき、シミやくすみになりにくい肌へ導いてくれます。

睡眠は美肌に良いと言われていますし、美白にも良いなんて嬉しいですよね。

特に、入眠してから3時間以内が重要!

成長ホルモンの分泌が最も多くなる時間帯なので、いかに質の良い睡眠にできるかも押さえておきたいですね。

関連記事:眠れない人必見!睡眠の質を高めるたった1つの方法とは?

 

産毛を剃る

産毛を剃ることで肌がワントーン明るくなります。

え?なぜ産毛?と思った方もいらっしゃるかもしれません。

私も疑問でした。

産毛、特に黒い産毛は密集すると肌が暗く見えてしまうのです。

そこで産毛を剃ることで、肌本来の色の変化はありませんが黒い産毛がなくなるので肌が明るく見えるのです。

自分の肌ってこんなに明るかったの?思ってみたいですよね。

剃る際には専門店や、顔用の電動シェービングで剃るとカミソリや毛抜きで自己処理するよりも肌負担を抑えられるのでおすすめです。

地黒の方も明るく見える可能性があるので行ってみましょう。

 

保湿をする

うるおった肌は、美白に近づけてくれます。

正直、美白を目指したいのであれば保湿はマスト!!

肌が明るくて透明感のある肌はうるおい力のある肌の方が多いのです。

乾燥した肌はバリア機能が低下し、シミやくすみなどさまざまな肌トラブルを起こしてしまいます。

十分な保湿をすることで肌バリア機能を整え、紫外線から肌を守ることができるのです。

さらにターンオーバーを整えメラニンの排出を促し、くすみのない透明肌に仕上げることができます。

地黒の方は肌が乾燥しているらしいので、保湿をすれば肌が明るくなってくるかもしれません。

このように、保湿はうるおう以外にも肌にとって一番重要な役割をしているので、しっかりとお手入れすることが大切です。

他に、肌のキメが整いコスメの浸透力もよくなるので美白の効果も得られやすくなりますよ。

関連記事:肌のターンオーバーとは?元美容部員が分かりやすく解説いたします

元美容部員がおすすめする一押し美白コスメBest3

美白になるためにコスメの力を借りることでより効果的に美白に近づけることができます。

なぜコスメを使用するの?と疑問に思うかもしれません。

ズバリ、美白になるために有効な成分が配合されているからです。

あらゆる対策をとって自然治癒させるのもいいのですが、時間がかかってしまいます。

繰り返し紫外線を浴びた肌の頑固なシミやくすみは、改善されにくいこともあります。

地黒の方も紫外線を浴び続けているかもしれませんしね。本来の肌の色に戻すことができます。

 

特に乾燥はコスメを使用しなければ改善しにくいですよね。

乾燥したまま美白コスメを使用しても効果を感じにくくなります。

コスメに必要な要素①: 保湿

有名な保湿成分としてはヒアルロン酸やコラーゲン、セラミドがあります。

ヒアルロン酸は1gで6Lもの水分を保持ができるのでうるおい力に優れています。

コラーゲンは水分をかかえこむのに最適な成分です。

セラミドは水分の蒸発を防ぎ、外的刺激から肌を守るはたらきがあるので取り入れたいですよね。

これらの保湿成分配合コスメを使用することで、うるおいのある肌に近づけることができます。

コスメに必要な要素②: ビタミンC誘導体

理由1:シミ予防になる

シミの原因となるメラニンを黒くさせる酵素チロシナーゼの活性化を抑えるプラセンタエキス、アルブチン、ビタミンC誘導体や、メラニン生成を抑制するカモミラET、m‐トラネキサム酸。

ターンオーバーを促進してメラニンを排出するプラセンタやビタミンC誘導体。

できてしまったシミに直接働きかけるビタミンC誘導体があります。

理由2:くすみも抑制

ターンオーバーを促進し、溜まってしまったメラニンを排出することで透明感のある肌へ導くプラセンタエキス、ビタミンC誘導体、m‐トラネキサム酸があります。

乾燥によるくすみにはうるおい成分のセラミドやヒアルロン酸などが配合されるものを選びましょう。

 

特にシミやくすみ全てにたらきかけるビタミンC誘導体が魅力的です。

 

地黒の方も主に紫外線と乾燥が原因でさらに色を暗くさせてしまっている可能性もあります。

保湿と美白成分配合を使用することをおすすめします。

 

保湿効果の高い3点のいずれかとビタミンC誘導体配合のコスメを使用すれば、美白の効果も期待できそうですよね。

 

しかし、美白コスメはすぐに効果があるというわけではありません。

通常ターンオーバーは28日周期ですので、メラニンが排出して目立たなくなるまでには時間がかかります。

変化を感じやすくなるには約3カ月かかると言われています。

そこで続けやすいコスメを選ぶことが大切です。

私は1アイテムだけ本当に使いたい!というブランドの物を使用し、そのほかは美白のプチプラを使用していました。

負担なく続けやすい方法だと気持ちも楽ですよ。

次からは私がおすすめする美白コスメのBEST3を紹介していきます。

 

1位 ディセンシア サエル 



サエルはバリア機能を高める成分やうるおい成分のセラミドの配合で、外部からの刺激に負けない肌へ。

ビタミンC誘導体シミやくすみのないきれいな肌へ導きます。

敏感肌化粧品なのでトラブルも引き起こしにくく、安心して使用ができますよね。

肌を健康にしながらシミのない肌になれるなんて素敵です。

私も実施に体験して見ました。

関連記事:ディセンシア「サエル」はなぜ人気?元美容部員が体験した効果とは ?

 

2位 アスタリフトホワイトシリーズ


ビタミンC誘導体やアルブチン配合でメラニンの生成を抑えシミのない肌へ。

富士フィルムの独自の技術により、成分をナノ化し肌に浸透しやすくしました。

うるおい成分である3種のコラーゲンなどが配合。

私はこちらの化粧水を使用したときに、うるおい力が増して肌に透明感が出てきたので使っていてよかったアイテムの1つです。

 

3位 シミウス ホワイトニングリフトケアジェル



1つで化粧水、美容液、クリームなど10役のはたらきがあるオールインワンジェル。

高濃度のプラセンタエキスやヒアルロン酸、コラーゲンなどのうるおい成分が配合で、乾燥とシミのケアが同時にできます。

私も使用したことがあるのですが1つ使い終わったとき、ある部分のシミが薄くなってきていました!

これには驚きです。

1つでケアが終わるので忙しい方にピッタリではないでしょうか。

 

私がすすめる1位のサエル

美白コスメといえばさっぱりしたものが多く乾燥しやすくなるのですが、うるおいを与えてくれるコスメが重要です。

サエルに配合されている保湿成分はセラミドで、2位と3位のヒアルロン酸やコラーゲンよりもうるおいに優れています。

しかも、人が本来持っているセラミドと似たようなヒト型セラミド配合なところもポイントが高いですね。

他のセラミドよりも肌なじみが良く、保湿力が高いのです。

 

次にビタミンC誘導体が配合されているところです。

先ほどお伝えしたようにこれからできるメラニン色素を抑えてくれます。

メラニン還元も行ってくれる成分ですのでこちらを配合しているのは魅力的ですね。

つまりシミのない肌に繋がるのです。

かゆみなどで肌が炎症してしまうとメラニン色素が過剰にできてしまいますが、こちらも抑えてくれるはたらきがあるところもいいですね。

 

私は過去にサエルクリームを使用していました。

使用していた時は毛穴の黒ずみが改善されてとても驚いたことがあります。

半年くらいで目立たなくなったので効果があったのかなと思っています。

以上のように美白コスメのおすすめポイントをしっかりとおさえているコスメでしたので1位とさせていただきました。

実際に私の体験談も記事にしています。

ご興味がある方はどうぞ。

関連記事:ディセンシア「サエル」はなぜ人気?元美容部員が体験した効果とは ?

まとめ

  1. 美白とは「透きとおるような美肌」、「陶器のような美しい肌」、「肌が明るく周りからきれいだねと言われる肌」反対に「どんより肌」、「老けた肌」、「肌が明るい方と比べられてしまう」は美白とは程遠い肌です
  2. 美白とは反対のシミ、くすみ、地黒の原因を知ることで、現在自分の肌状況を把握する
  3. 美白になるためには「洗顔の見直し」、「摩擦に注意」、「ピーリングをする」、「1年中日焼け止めで紫外線カット」、「日焼け後の肌をクールダウンさせる」、「睡眠の見直し」、「産毛を剃る」、「保湿をする」こと
  4. 美白コスメのおすすめ成分配合を選ぶと良い。BEST3を参考にする。その中でもサエルは優れた美白コスメなので1位とさせていただきました

 

私は美白について調べることでコスメを使用することが、より明るい肌に近づけることが分かりました。

数多くある美白コスメの中でも保湿力の高い美白コスメを選ぶことによって、乾燥による肌トラブルのない美肌に近づけることができたのです。

実際に改善された部分もあり、鏡で何度もその部分を見ては嬉しい気持ちになっていました。効果を得られると嬉しいですよね。

あなたの美白を遠ざける原因を突き止め、自分に合った改善方法やコスメの力を借りて陶器のような透き通った美肌を目指してみませんか。

 

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hikari

hikari

長女、長男の子育て中、30代の母です。 出産まで美容部員として培ったスキルや、出産後でも育児の傍ら勉強しコスメニストの資格を得るくらい美容が好きです。さらに私はアレルギー肌なので、敏感肌の方にも安心して使えるものを紹介していきたいと思っています。 主婦としても一人暮らしの経験を活かしつつ毎日奮闘中。 家事が苦手な方でも実践できる方法をお伝えできるように努めてまいります。

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