定番にしたい!現役ママが教えるハロウィンパーティーのゲーム総まとめ!




この記事の所要時間: 1655

すっかり日本でもおなじみになってきたハロウィン。

今の若い人たちの間では、パーティーも仮装も当たり前のことになっていますよね。

私の若いころってまだ季節のイベントは、恋人がサンタクロースだった程度で…ハロウィンなんて全く盛り上がってなかったんですよ。
もちろんパーティーもしないので、ハロウィンのとらえかたがよくわからなかったんです。

ネットでハロウィンの説明を読んでも、「あの世の門が開いて…」とか怖いことが書いてあるばかりで、やはり日本人にはわかりづらいのかなあと思ってました。

けれど先日、アメリカ在住の友達と話していた時に「ハロウィンは日本のお盆と節分をまぜたような感じだよ」と教えてもらって納得!

「あの世の門が開いて…」はピンとこなかったんですが、「ご先祖様が気軽にこの世に遊びに来るイベント」と言われると、おお…お盆だ!としっくりきました。

さらに、悪い霊も来ちゃうのでジャック・オ・ランタン(かぼちゃをくりぬいたものにロウソクを立てたもの)で追い払うんですって。
節分の時に、イワシの頭を玄関に飾ったり、豆まきして鬼を追い払うのとちょっと似てます。

家族で鬼のお面をかぶって豆まきをするのも、仮装と言えば仮装だなと。

「お盆と節分を混ぜたような」で、だいぶハロウィンをつかんだ気がします。

さらに、アメリカ在住の友達は「アメリカでもただのお祭り!って感じで日本のパーティーとそんなに変わらないよ」と言っていたので、アメリカでも宗教的要素は薄いようです。

何週間も前から家中を飾り付けて、ママが前の日から大量のクッキーとドーナツを作っている日、という認識だそう。

大量のクッキー、どのくらい大量なんでしょうね(笑)ちょっと笑ってしまいました。

我が家ではそんなに大量のクッキーは焼けないんですが、未就学児の我が子ですら「ハロウィンになにする?」と聞いてきたので、本当に若い人には普通のことなんだな〜と実感しました。

なにする?と言われても、感覚が恋人がサンタクロースのママはよくわからないので…去年のハロウィンは、当日まで時間をもらって勉強しました。

今回はハロウィンにうとかった現役ママの私が、ハロウィンまでに猛勉強してなんとか素敵なパーティーを開けた実績から、パーティーのゲームの総まとめを教えちゃおうと思います!

ハロウィン迷子になってるママたち、今年のハロウィンは楽しいゲームをたくさん用意して、子供達と一緒にエンジョイしませんか?

ゲームに向けてハロウィンの雰囲気を作ろう!

飾り付け

ハロウィンで盛り上がるゲームをもう勉強していた私ですが、あることに気づきました。

「一般的な日本の家だとハロウィンのムードがない!」ということに…

もし我が家でハロウィンパーティーをするとしたら、一番人を通しやすい和室の居間になってしまうんです(笑)
普段着で集まって和室で「ハロウィンパーティーです!」と言われても困っちゃうだろうな…と思ったので、それなりの準備をしてみようと思いました。

まず部屋ですが、和室とはいえ畳を隠して飾りつければけっこういけます!

私は畳に、大判のオレンジと茶色のジョイントマットを敷き詰めました。
これけっこうハロウィンぽくなるんです!

子供がいると、ジョイントマットって必要ですよね。マンションにお住まいで子育て中の方は、防音などの面でもジョイントマットは必須アイテムだと思います。
ハロウィンにそなえて、オレンジと茶色のご購入を検討してください(笑)

あとはふすまに大きな布をランダムに留めていって、百円ショップでハロウィンの飾り付けをたくさん買ってマスキングテープでぺたぺた。

さあ、部屋はかなりハロウィンチックになってきましたよ〜

ハロウィンの仮装とメイクをしてみよう!

部屋のムードを盛り上げたら、参加者の身なりもハロウィンっぽくしていきましょう。

【仮装】
子供が1歳の時は、コストコでかぼちゃのコスチュームを買って着せて、親が写真をたくさん撮って満足しておしまい〜!でしたが、子供がそこそこ大きくなってくると自分の要求も通してきます!

去年は子供が魔女になりたかったようなので、百円ショップで魔女の帽子や杖を買い揃えました。
百円ショップのありがたさは、イベントごとに身にしみますね…本当に現代で子育てできてよかったと思います。

衣装はそれこそ、コストコで買ってもよかったのですが、せっかくなので手作りしてみました!
https://youtu.be/uOUHrZ2tKj0
この自作衣装はものすごく簡単なのに、子供もとても満足してくれました。

去年のパーティーの時は、我が家にお招きしたお友達もそれぞれかわいい仮装をしていましたが、女の子はとにかくプリンセスになりたがりますね!

先ほどからしつこく連呼している、コストコのコスチュームなんですが、二千円くらいでプリンセスみたいなドレスが買えちゃいます。

コストコはいいですよ〜日本製ではあまりお目にかかれない、ユーモアのある華やかなコスチュームがたくさんあります。

他にも、消防士さんやモンスターのコスチュームなどもあるので、パーティーをするメンバーの保護者たちで一回コストコを訪問してもいいかもしれません。

【メイク】
部屋を飾り付けて仮装までしたら、せっかくですからメイクしてみたいな〜と思い、子供の肌でもOKなコスメを調べてみました。

我が家はこちらのレイスさんという会社の、キッズコスメのバニティバッグを買いました。
http://race-corp.jp/product-kidscosme.html
かわいすぎて親のほうが大興奮です(笑)

どれも石鹸で落とせるのに、かなりしっかり色づきます。
マニキュアは水性で、手を洗えば落ちるんですよ!かわいいし機能的だし、最高の買い物でした。

プリンセスの時はこのキッズコスメで乗り切りました。

魔女の時は、顔にペイントしても大丈夫なペンを買いましたよ。
http://www.kk-jig.com/products/orderno_7938/
赤いペンで、口を大きく裂けたように書きました!
目尻には黒いペンで極太のアイラインを書き、アダムスファミリーのモーティシアのようなメイクにしてみました。かなりの魔女っぽさでした!

猫の耳カチューシャをつけて、ヒゲを書いている男の子もとてもかわいかったです。

水で落とせて、有害な物質は入っていないので顔にも安心して使えますが、アルコールが入っているので敏感な肌のお子さんは注意してくださいね。

保護者の皆さんも顔にペイントしてみてはいかがでしょうか?
私は今年はペイントペンを利用して、顔に白いファンデーションを塗った後に口から血を流そうと思っています(笑)

BGMもひと工夫

あと一押しで完全にハロウィンのムード作りは完成です。
ママもパパももうちょっとがんばってください!

うっすらBGMを流して、ちょっと怖いムードにするとハロウィン度が格段にアップします!

今まではCDをレンタルしていました。
今年からは、子供達が触らないようなところにタブレットやノートパソコンを置いて、動画を再生するのもいいな〜と思っていたんですが…

これ、けっこう盲点なんですが、お客様を通す部屋にテレビがあったらみなさんテレビにネットつないで動画を再生しましょう!

それが一番手っ取り早いです。

もうやってました?まあ、普通は気づきますよね。

私はついさっき気づきました。ネットにつなげるテレビを買って四年目、改めて便利さにびっくりしています。
さっそくテレビで動画を探したんですが、いいものがいろいろいありました。

みなさんもぜひ!

https://youtu.be/ZINK9Lv9QC8
「ハロウィンぽいクラシック」を集めた動画です。
テレビのステレオがいいので、和室なのにハロウィン度がグイグイ上がって行きました。

https://youtu.be/-EZ517Ls_FE
1時間しっかりハロウィンめいた曲が流れます。
この動画を流しながら洗濯物を畳んでいたんですが、かなりおばけっぽい気持ちで畳めました…おすすめです。

これらを準備して、楽しいハロウィンパーティーのゲームをさらに盛り上げましょう!

準備ができたらいよいよゲームスタート!パーティーを盛り上げるゲームとは?


お待たせしました、本題のハロウィンパーティーのゲームをやっとお話できますよ。
しっかり読んでいってくださいね〜!

ハロウィンの仮装でシルエット当てゲーム

ハロウィンならではの、シルエットでに特徴があるコスチュームを着て、子供達に当ててもらいましょう。

【用意するもの】

  • 白い布(シーツなど、光を通す薄手のもの。少しくらい模様があってもいいと思いますよ!)
  • 後ろから布を照らせるライト(我が家は寝室に置いてある、読書用のスタンドライトを使いました)
  • わかりやすいシルエットの仮装道具

 

やり方は簡単です。
暗くした部屋で、白い布の後ろからライトで仮装している人を照らすだけ!

何の仮装をしているのか、子供たちは大騒ぎでした。
親は魔女の帽子をかぶってほうきにまたがったり、子供たちは布をかぶっておばけになったりしてシルエットを当ててもらいました。

このゲームでも、百円ショップが大活躍してくれましたよ。
節分の時に買った鬼のカチューシャや、子供が遊ぶのに使っているうさぎの耳がついた帽子なんかもシルエットでわかりやすかったです。

またも、百円ショップさまさまです。

モンスターのスプーンレース

チームわけをして、スプーンレースをすると子供達も大盛り上がり間違いなしです。

【用意するもの】

  • カレー用などのちょっと大きめのスプーン
  • ピンポン球やスーパーボウルなどに目のイラストを書いたもの
  • 床にコースを作るためのマスキングテープ

 

私はママ友のお兄ちゃんが卓球部だったので、いらなくなった卓球のボールをもらって油性マジックで血走った目玉にリメイクしました。

けっこう怖くできたので、今でも掃除をしていて出てくるとかなりびっくりします(笑)ぜひ今年のハロウィンでも活躍してもらいましょう…

家の中だと、あんまりバタバタできないので、マスキングテープで簡単にコースを示して小さく走り回ってもらいます。

最初はビニールテープで廊下のフローリングにコースを作ったんですが、ビニールテープの粘着力をなめてました。
フローリングの表面がちょと剥がれたので…茶色いペンでなんとなく修正しました。夫に見つからないことを願います。

そうならないためにも、あまりしっかり張り付かないマスキングテープがいいと思いますよ!

レースのあとには商品にお菓子を詰めたギフトバッグを作って、勝ったチームに渡しました。
あまり差がつくとかわいそうなので、残念賞で同じような内容のお菓子の袋を用意したら、揉め事も起こらず安心でしたよ!

ハロウィンのお菓子で「うそつきは誰だ!」ゲーム

パーティーではおなじみの、うそつきを当てるゲームです。
大人はお酒でやったりしますよね。

【用意するもの】

  • マシュマロやミニシュークリーム
  • お菓子の中にしこむ甘くない食材(私はお味噌やケチャップなどの調味料を用意しました)

 

マシュマロやミニシュークリームの中に、お菓子っぽくない調味料を入れたものを一つ用意して、みんなでせーので食べましょう!
なるべく平気な顔をしてもらって…ギャラリーに嘘つきは誰か判定してもらいます。
チームわけしておいて、順番にやるといいですね。

大人だけのパーティーなら、ワサビやからしを入れるのですが…子供だけなので、お菓子にあわなさそうな調味料をちょっとだけ中に入れました。

子供の必死な演技、かわいいですよ(笑)

我が家で盛り上がったハロウィンパーティーのゲームはこんな感じです!
参考になりましたか?

このサイト内の記事でも、子供たちがハロウィンパーティーで盛り上がれそうな記事がありますよ!

ハロウィンパーティーはこれで決まり!幼児でも楽しめるゲーム8選

私はこちらの記事を参考に、スプーンレースの景品にするお菓子のギフトバッグはハロウィンぽくラッピングしてみようと思っています!

ハロウィンパーティはゲームで決まり!大人数で楽しむお勧め7選とは?

こちらに紹介されている、仮装コンテストは盲点だったなと思います。
せっかくみんなそれぞれ趣向を凝らしたコスチュームなんですから、仮装コンテストをするのは名案ですよね。

ママたちの仮装を子供たちに評価してもらうのも楽しそうです。辛口な意見が飛んできそうですね(笑)

本格的にハロウィンを楽しもう!


楽しいハロウィンパーティー。ゲームで盛り上がっていたら、あっというま!もう夜も近いですね。

ゲームをたっぷり堪能したら、私は最後に子供達を引き連れてご近所訪問をしました。
最近ではすっかり有名になったあの言葉、「トリックオアトリート!(お菓子をくれなきいたずらするぞ)」と声をかけ、お菓子をもらって歩きます。

子供達はお菓子がもらえて、ご近所さんと交流もできて楽しいことづくめです。

でも、これってすっごくトラブルが多いらしいんです!
考えてみたら納得なんですが…独身の方や、ご高齢だけのご家庭では、子供が好きそうなお菓子なんて常備されていませんよね?

時間帯もちょうど忙しい夕飯時だったり、これから夜勤に出勤する面識のない方の家に訪問してしまい、気分を害してしまう…なんてトラブル続出なようです。

楽しいパーテイーの締めくくりが、怒られて終わるなんて悲しすぎます。

そこで、私たちママ友の間で「ハロウィンでご近所訪問する時の注意点」をとり決めました!
自分たちのかわいい子供が、ご近所でうっとおしがられるのはちょっと切ないので…きちんとルールを決めて、ご迷惑をかけないように書き出してママ友間でシェアしてます。

みなさんも、ハロウィンパーティーのゲームで盛り上がった楽しい時間を雰囲気悪く終わらせないためにも、ぜひこのご近所訪問の注意点を参考にしてくださいね!

トリックオアトリート!ご近所訪問する際の注意点

私がママ友たちと決めたルールは以下の通りです!

【事前にしっかりと訪問可能であるかどうかを相談・確認しておく】

アメリカ在住の友達は、アメリカでは玄関にハロウィンの飾り付けをしてある家にトリックオアトリート!と訪問するそうですが、日本はまだまだそこまで浸透してないですよね〜!

やはり事前に親が了承をとることが必要だと思います。
子育て経験のある方や、今お子さんが家にいらっしゃるご家庭は比較的ウエルカムなことが多いですね。

お子さんが立派に自立したご家庭なんかは、子供にはとっても優しいけどハロウィンそのものを知らないってこともあるようです!
それではいきなり来られても、お菓子なんか家にないよ〜とお互い悲しい結末になってしまうので…

「面識がある・気軽に声をかけられる・子育て中でハロウィンに理解がある」
このあたりをしっかり把握して、一週間前くらいには「◯人で訪問したいけれど、迷惑ではないか?」と相談しましょう。

お子さんがいる家庭同士では、「じゃあうちもお菓子を用意しておくから、順番にまわりましょう」と行き来する約束ができたりしました。

そこまでかたいイベントではないでしょ〜?と思われるかもしれませんが、もう家を購入して住んでたりしたらなかなか引っ越すことも難しいです。
小さいトラブルが積み重なって暮らしにくくなるよりは、ちょっとだけ気をつけるのは日本では大切なのかなと思います。

もう少しハロウィンが浸透していけば、ここまでしなくてもいいラフなイベントになるかもしれませんが、現状では「家に突然子供がお菓子をねだりに来た」と思われてしまうかも。
家族が快適に暮らしていくためにも、ぜひとも配慮したいですね。

【人の家の敷地内や道端ではお菓子を食べない】

相談して了承を得て、いざ訪問したあとにゴミを散らかすようでは、トラブルを招きかねません!
道端で大騒ぎしてうるさくするのも、迷惑ですよね。

「もらったお菓子は家で食べようね」と、家を出る前にしっかりお子さんたちに言い聞かせましょう。

【必ず大人が同伴し、子供だけで行動させない】

ハロウィンの締めとして練り歩くなら、やっぱり盛り上がるのは夕方うす暗くなってきてからですよね!
私も子育て中の家庭同士で約束したとはいえ、夕飯時でバタバタしている時間では申し訳ないので、16時すぎくらいに訪問する約束をしました。

そこで重要なのは、子供達だけで行かせないことです。
最低でも一人は大人がついていきましょう。

薄暗くなってきてから、子供達だけで出かけるのは事故・犯罪の両方の面で心配ですよね。
大人には想像もつかない行動に出て、ご近所迷惑になることも考えられます。

あまり大きい声を出さないように声をかけるのも、つきそう大人の大切な仕事です。

まとめ

  • ゲームに向けてハロウィンの雰囲気を作ろう!
  • 準備ができたらいよいよゲームスタート!パーティーを盛り上げるゲームとは?
  • 本格的にハロウィンを楽しもう!

以上が、私がここ何年かで、必死にハロウィンについていこうと学んだ全てです!

ハロウィンパーティーでのゲームについてだけお話するつもりが、あれもこれも聞いてもらいたくなって話すぎてしまいました…
これだからおばさんはおしゃべり!と言われてしまいますね。

私の若い頃にはなかったイベントだからよくわからない、とつっぱねてしまうのは簡単だったのですが、単純に楽しい季節のイベントがどんどん増えていくって素敵なことだなと思ったんです。

なので、「ママはわからない」と切り捨ててしまうより、素直に時代についていって盛り上がっちゃおう!と決心してからいろいろ情報を集めました。

結果、楽しいことしかなかったので、飾り付けも仮装もゲームも子供と一緒に全力で楽しみました!
準備はそこそこ大変だったのですが…(笑)

最後にオススメするのはフォトブックです。
私はママ友たちとたくさん写真を撮って、後日子供達をそれぞれ夫に預けお茶を飲みながらフォトブックに入れる写真を選ぶ会を開きました。

「お疲れ様〜大変だったね!」とみんなでねぎらいあいながら、四苦八苦して携帯を操作してフォトブックを作り、参加した人数分オーダーするんです。
https://nohana.jp/
私が使ったのは、このノハナというサイトですよ。
スマートフォン専用なので、ママ友たちとゆっくりコーヒーブレイクしながら手軽に作れます。

そうやって見返してみると、「大変だったけどこんなに子供達が楽しそうだったんだからやってよかったよねえ…」と、ママたちはコーヒーを飲みながらしみじみとしてしまいました(笑)
馴染みのないハロウィンでしたが、ご紹介したさまざまな企画で、恋人がサンタクロースだった世代の私も相当楽しんじゃいました。

現役ママとしてこれからお子さんとハロウィンパーティーをする時に、ぜひやってもらいたいことを集めましたが、なにかピンとくるものはありましたか?

ハロウィン迷子になってるママさんたちのお悩み解消に、少しでも役立てたらいいな〜と思います。

投稿者プロフィール

ふじもとつるり
ふじもとつるり
服飾科で裁縫の基本とデザインについて学び、卒業後は創作小物の製作・販売を経て一児の母になりました。今はライターとして、仕事と子育ての両立に日々奮闘しています! 趣味は手芸と製菓。それらの経験をいかした、子育て中ならではの目線の記事をみなさんにお届けできるように頑張りたいと思います。
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