ミシンの縫い方を学んで裁縫をもっと楽しもう!私のお勧めする3つの方法

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この記事の所要時間: 1719

裁縫が上手な人って、みんなミシンを持っているイメージですよね。

ところがそうでもないんです。うちの祖母は手縫いがとても上手でしたが、ミシンを持っていませんでした。
時代もあったんでしょうけれども、細かいものから布団カバーまで全て手縫いでした。

なので、私は「ほとんどの縫い物は手縫いでいける!」と思い込んでいて、しょっちゅう裁縫をしているのにミシンを買っていませんでした。
いろいろセットするのも、面倒くさそうですし…あわてんぼうなので、ミシンの速さでパニックになってしまうんではないか?とも思っていました。

ミシンがないまま趣味の裁縫で小物を作ったり、夫の裾上げをしたり、そこそこエンジョイしてたんです。

ところが転機が訪れます!
地域のお祭りのバザーで売るポプリをたくさん作ってくれないか、とご近所さんに頼まれたんです。

相当な数でしたよ。100個以上作りました!
昔の牛乳パックに三角形のものがありましたが、あんなテトラ型のポプリを大量生産しました。

さすがに100個の縫い物は手縫いでは辛かったので、夫とショッピングモールをぷらぷらしているときにミシン販売のブースを発見し、うっかり衝動買いしたのですが…

「ミシンは便利」、この一言に尽きます。

すごいです。

「早く縫いあがる・ほつれない・手が痛くならない・縫いあがりもきれい・手縫いと同じくらい細かいことが出来る」

いいことしかありません!

ミシンの縫い方や扱いに不安がある方、ミシンの導入を迷っている方に、この便利さをぜひ知ってもらいたい!
そんな熱い思いで、この記事を書いています。

今まで文章だけでは、ミシンの縫い方や扱い方がわかりづらかった方も安心してください。
わかりやすい動画もたくさん紹介しますので、参考にしてもらえれば嬉しいです!

ミシンを始める前に知っておきたいポイント


ミシンでの縫い方を説明する前に、知っておくと役立つポイントをいくつか紹介します。
裁縫のレシピ本を見ても、当たり前のように登場するものばかりなので、最初に知っておくとあとあと楽なことまちがいなし!

布の水通しと地直し

最近の布は、かなり質がいいので店頭にならんでいる状態そのままで縫い上げても、あまり不具合はおきません。

ですが、外国製の安いものや古い布は、多少歪みや収縮がみられることがあります。
しょっちゅう洗濯するようなアイテムや、収縮や歪みが目立つ布を使うときは、温度なども型崩れの原因になりかねません。

私は、チェック・ドット・ストライプの模様の生地は、洗濯して縮んだり柄が歪むのが嫌なので水通しと地直しは必ずします。
巾着袋くらいなら、そのまま縫ってしまうこともありますが、バッグくらいになると歪みが目立つので一応覚えておくといいと思いますよ。

ちなみにこれは化学繊維の場合はいらない作業です。綿やリネン、帆布などに行ってください。
同様に、天然素材でも絹の場合は水や熱に弱いので、不要ですよ。
【水通し】
布は洗濯すると縮んでいくんです。
裁断する前に一度水に通しておくと、ある程度縮むのでおおよその狂いがなくなります。

水通しの流れ

  1. たらいや洗面器に水をはり、生地をジャバラ状に折って入れていく
  2. 綿なら1時間、リネンや帆布は少し長めに2〜3時間程度水につける
  3. 水からあげたら、おしつけるように水をしぼって、ネットに入れ一分くらい脱水をする
  4. 直射日光をさけて、陰干しする

これだけです!

【地直し】
先ほども書いたように、そこまで粗悪な生地は最近お目にかからないんですが、たまにものすごくチェックが歪んでいるものもあります。
歪んでいるかどうかチェックするには、布の耳ではないほうの辺から一本横糸を抜きます。
すると、そこに糸を抜いた部分が直線になって現れますね。それが布に対しての垂直です。

その垂直にしっかり柄を合わせるために、アイロンで地直しをするのですが…

私がフェイバリットとしている、こちらの方の動画を紹介します!
パリコレや東京コレクションの作品を縫ってこられたプロの方なのですが、とてもわかりやすく説明してくれています。
https://youtu.be/eFIe7Sznr2Q
この動画を見たら、地直しってなに?という疑問が一気に解決しますよ!

ミシン糸の選び方

ミシン糸も果てしなく種類があるのですが、家庭用ミシンを買っていきなり絹のウェディングドレスに挑戦する人はいないですよね(笑)

おそらく、小物やバッグ、簡単な洋服などからスタートすると思いますので、ここでは一般的によく使われるミシン糸を紹介します。

ミシン糸には天然素材のカタン糸と、紡績糸と繊条糸を総称してスパン糸と呼ばれる二種類があります。

カタン糸は「コットン」がなまって、カタンになったらしいですよ!そして、カタン糸は耐久性がないので切れやすいです。

ミシンでも縫いづらいので、耐久性のあるポリエステルのスパン糸がおすすめです。

一番使われているのが、このフジックスというメーカーの「シャッペスパン」だと思います。
http://www.fjx.co.jp/product/detail.php?id=46
手芸店のミシン糸売り場には、シャッペスパンがズラ〜っと並んでいて圧巻です!

その中から、生地の厚さに合った番号の糸を選んでいきます。ちょっと大変そうですが、けっこう単純です。
数字が大きくなるほど、糸が太くなっていきます。糸の側面にも「厚地」「普通地」と書いてあるのですぐわかると思います。

何が普通地で何が厚地なの?と思われた方にこちらをどうぞ。

30番 デニム・帆布などの厚手の生地
60番 綿・リネンなどの普通の生地
90番 ガーゼ・チュールなどの薄手の生地

家庭用ミシンで縫うものなら、この三種類の糸の違いを覚えておけばばっちりです!
あとは生地の色に合わせて、ミシン糸の色も選んでくださいね。

型紙を使う時のポイント

ちょっと難しい印象の型紙ですが、要は型紙を布に写しとればいいんです!

家庭科では、型紙を生地にのせてからチャコで印をつけていった方がほとんどだと思いますが、今はチャコペーパーという全面が転写されるものもあるのでそこまで難しくありません。

チャコペンも水性のインクで、水洗いすれば落ちるものがたくさん売っています。失敗しても怖くありませんね。

このサイト内でも、型紙について書いた記事があります。
http://life-dictionary.net/child-care/clothes/beginner-handmade/#i-5
簡単に型紙が学べる本も紹介していますので、型紙にトライする前にのぞいてみてください!

生地の裁断

生地と型紙が用意できたら、ジョキジョキっと切っていきますよ。高い生地を裁断するときって、緊張するんですよね〜!

裁断のポイントですが、

  • 生地にマチ針でしっかり型紙をとめる
  • 裁ちばさみを浮かせず、机などに生地を置いたまま、裁ちばさみを机から浮かないように切っていく
  • 生地を回転させるのではなく、ずれないよう自分が移動しながら切る

これだけはしっかりおさえてくださいね!

「浮かない様に切っていく…?」と思われたことでしょう。
私もレシピ本で最初に読んだ時に、「はさみは飛ばないので浮きません!」と思いました(笑)

そんなあなたに、この動画を贈ります。
ポイントをおさえて、わかりやすく実演してくれていますので、はさみが浮かない謎もすぐにわかってもらえると思います!
https://youtu.be/6KyjnBVzQ3A

上糸と下糸をセットする

やっとミシンに触れますね(笑)ここまで長かったでしょう…でももう少しで、縫い方にたどり着けます!
もう少しお付き合いくださいね。

【糸のセット】
ミシンで縫い物をするには、上糸と下糸をミシンにセットしなければなりません。

上糸のかけ方は、どのメーカーのものでも大差ないのですが、多少ミシンのデザインが違ったりすると「こうです!」と言い切れないのです。

でも大丈夫!家庭用ミシンであれば、本体に1、2、3…と上糸をかける順番に数字が印刷されていると思います。
その通りにかけていってくださいね。

問題は下糸なんです…これは各メーカーほぼ共通と言っていいのですが、やり慣れてないと焦るんですよね。
私も説明すると焦ってきてしまうので、ここは動画の力を借りましょう。
https://youtu.be/MoTBSsz-jm4
このように、落ち着いて、ゆっくり、焦らず下糸を引き出してください。

「出てこない!!!」と焦ってしまうかもしれません。

おそらくそれは、高速でプーリーを回しすぎです(笑)ぐるんぐるん回してませんか?
ゆっくり落ち着いてやれば、なんてことなく出てきますよ。

【縫い始めの注意点】
縫い始めの返し縫いの時に、生地の裏に糸がボサボサにたまってしまって、汚くなることがあります。

私がお友達にミシンを貸したり、教えたりする時にけっこうな確率で起こるこのトラブル。
なんでこうなるの?と聞かれることが多いんですよね。

しばらくは、私もなんでだろう?とにかくほどいて縫い直そう。と私がセットしてみるとならないんです。

しかし!最近ようやく原因がわかりました!
上糸をかけたあとの、糸の位置がトラブルにつながっているようです。

こちらの動画が、まさにそのトラブル解決にもってこいだったので、縫い始めに生地の裏に糸がボサボサにからまってしまう方は見てください。
https://youtu.be/zzYfPuKL7VY
どうでしょう?
この症状でお悩みではありませんか?

上糸をきちんと、押さえ金の下に入れてふんでください。本当にこれだけで、一発で解決できます!

ミシンを使った縫い方


お待たせしました!いよいよ、ミシンを使った縫い方あれこれを紹介します!

ミシンは、手縫いでもできるいろんな縫い方を手早く、強度を保てるように縫うことができます。

もちろん手縫いで仕上げたほうが、表に縫い目がひびかなくていいというものもありますよ。
スーツの裾上げなどは、手でまつり縫いをしたほうがきれいですね。

手縫いでのさまざまな縫い方は、このサイト内でもご紹介したことがあります。
http://life-dictionary.net/sewing/how/sewing-how-name/
特に「並縫い」「返し縫い」「かがり縫い」は、ミシンで縫うとかかる手間も段違いですし、めったなことではほつれません。

さっそくミシンの縫い方を見ていきましょう!

縫いたい生地の端切れを使って試し縫いをし、糸調子を確認する

型紙を使ったり、縫いたい大きさにきれいに裁断した生地でいきなり縫い始めてしまうと、布がボビンに噛んでしまったり縫い目がつまってしまったりとトラブルが起こりがちです。

まずは使いたい生地の端切れを使って、試し縫いをしながら糸調子を調整しましょう。

糸調子とは、生地の厚さによって上糸の縫い方の強さを変えることです。
https://youtu.be/GULP4Stza_M
こちらの動画では、上糸が弱かったり強かったりした場合の、ひきつれた縫い目までしっかり見せてくれています。

  • 厚手の生地=上糸の糸調子を強くする(ミシンの糸調子調整の数字が大きい方にセット)
  • 薄手の生地=上糸の糸調子を弱くする(ミシンの糸調子調整の数字が小さい方にセット)

シンプルにこう覚えておくと楽だと思います!
普通の厚さの生地であれば、なにもかも真ん中に設定!これで糸調子はばっちりですね。

試し縫いをして、糸調子も適切にセットしてあることを確認したら、本番の生地を縫ってみましょう。

まっすぐ縫う直線縫い・縫い始めと縫い終わりの返し縫い

手縫いでの並縫いは、生地に対して裏と表片方ずつすくって糸をかけていきます。簡単ですが強度はあまりありません。
ですが、本返し縫いをするとミシンのようにしっかり縫えますね。

その本返し縫いを、ミシンはあっというまに塗ってくれます。それがミシンでまっすぐ縫う「直線縫い」です。

そして、ミシンでは縫い始めと縫い終わりに玉留めができませんから、「返し縫い」という同じ箇所を何度か行き来することで糸がほつれないよう処理します。

https://youtu.be/1eWLeJ2Dqv0
こちらの動画がすごくわかりやすいですね。

家庭用のミシンでも、速度を調節することができると思いますので、慣れるまではスピードをゆっくりめに。焦らず縫っていきましょう。

私も今でも、縫い始めと縫い終わりはかなり速度を落としますよ。しっかり生地と糸の状態を確認しながら進めていきましょう。

ジグザグミシン

手縫いであれば、かがり縫いで処理するところを、ミシンではジグザグに縫うことで簡単に縫えちゃいます。
1枚はぎで縫うものの、縫いしろの端の処理に便利です。

お手持ちのミシンに、ギザギザの縫い目が印刷してあるモードがあると思います。
そこにセットしてから、糸調子を合わせて縫うだけです。

https://youtu.be/8D-6Pw5ZRhA
この動画のように、厚手の場合は端ギリギリに。
薄手だと布の端を巻き込んでしまうかもしれないので、少し余裕を持って縫いあげてから余分な部分をカットします。

こうしておけば、手縫いでかがり縫いをしなくても、ほつれ防止になりますよ!

もちろん、お手持ちのミシンに「かがり縫い」や「裁ち目かがり」の機能があれば、それを縫いしろの処理に使ってください!

そんなジグザグミシン、端の処理以外に用途はないの?と思いませんか。
他にも用途はありますよ!

【ジグザグミシンをアップリケやワッペンに】
アップリケやワッペンなどを生地に縫い付けるときには、ジグザグミシンでしっかりと。
https://youtu.be/bc6zTID9NeM
この動画のように、細かいジグザグミシンでしっかり縫っておくと、そうそう簡単にはとれなくなります!

【ジグザグミシンで簡単名札つけ】
これは私の、オリジナルズボラ小技なのですが、名札を通園グッズに縫い付ける時には端の処理も一緒にできるジグザグミシンを利用しています。
http://life-dictionary.net/sewing/how/sawing-how-name-plate/#i-11
この記事の中でもご紹介しましたが、とっても便利ですよ!

忙しいママにはぜひやってもらいたい小技です。

ミシンでのカーブの縫い方のコツ

縫うものによっては、直線縫いだけで仕上げられないものもありますよね。

ゆるーいカーブであれば、ミシンの速度を落としてゆっくりチャコペンの上を縫っていけばいいのですが…
小さいカーブはけっこう焦ります。

ミシンでのカーブのポイントは、

  • わかりやすい色のチャコやチャコペンで、カーブがよくわかるように印をつけておく
  • カーブの手前でミシンの速度を落とす
  • 一回ミシンを止めて針を生地に落としてから、生地の角度をカーブの方向にずらし、また縫い始める

この三つをおさえてくださいね。

https://youtu.be/Vjx09nD5kwE
こちらはカーブの多いスタイを縫うときの、カーブの部分がよくわかる動画です。

ミシンの縫い目のほどきかた

ミシンでしっかり縫い付けてしまったのに、縫う場所まちがえた!
これは、私はひんぱんにやらかします…

布の方向を間違えて、子供の服を縫っているときに、袖を首のカーブに縫い付けていたことがありました。
大笑いして、写真を撮って夫や友達に見てもらったので、そんなに落ち込まなかったのですが…(笑)

でも、ミシンで失敗しても大丈夫。縫い目を解いて、また縫いなおしましょう。

縫い目の解き方は簡単です。

  1. リッパーで何箇所か縫い目を切っていく
  2. 裏がえして、浮いた糸をひっぱる

これだけなのですが、動画でも見てもらった方がわかりやすいですね
https://youtu.be/2wxzjKdsWfU
リッパーで糸を何箇所か切っておけば、こんな風に引っ張るだけで簡単に解けます。

糸を切るときに、糸切りばさみはなるべく使わない方がいいと思います。
生地を切ってしまうかもしれません。

間違った縫い方をしてしまったときのために、念のためリッパーを用意しておくといいかもしれませんね。

ミシンの縫い方を覚えたら簡単な小物を作ってみよう


ミシンの縫い方がだいたいわかってきたら、簡単な小物を作ってさらにミシンと仲良くなりましょう!

ミシンで簡単に作れるかわいい小物

http://life-dictionary.net/sewing/how/sewing-easy/
この記事の中で紹介している、簡単に縫える小物やリメイク技は、ミシンがあるとさらに簡単に完成します。
動画もまじえて詳しく紹介しているので、見てみてくださいね。

ミシンならこんなかわいいティッシュポーチも、簡単に縫えちゃいますよ。
https://youtu.be/EM0sfRJNOYE
手縫いだとファスナーをつけるのも一苦労ですが、ミシンなら一瞬です。

私はこの動画で、マルチポーチを作って通帳や母子手帳をかわいく収納しています。
https://youtu.be/2YSxcoZJRek

手縫いだと果てしない工程も、ミシンならすぐに縫えるので、裁縫の幅が広がりますよね!

次に、お子さんをお持ちのママに耳寄りな情報を紹介しますよ〜

通園・レッスンバッグをミシンで簡単に縫ってみよう

入園準備や、お稽古をはじめるときに手作りのバッグを用意してあげたいけれど、難しそう…と思ってるママさん。
ミシンがあれば簡単に縫えますよ!

ミシンでまっすぐ縫うだけで完成しちゃうこの動画、私のイチオシです!
この動画に勝る、通園・レッスンバッグの教え方はないんではないだろうか…と、見るたびに思うんです。

そんな私が惚れ込んでいるイチオシ動画はこれです!
https://youtu.be/OFqlp8QmfAc
どうですか?
わかりやすいし、簡単ですよね。

私は最近は、この作り方をベースに、生地をつなぎ合わせてちょっと柄に変化を出したりしています。
けれども全てのバッグ作りの基本は、この動画に詰まっているんじゃないかなと思います。

ちょっと興奮して、しゃべりすぎてしまいましたが(笑)
ミシンを使うと、こういった小物やバッグもあっというまに縫えてしまいますね!

まとめ

  • ミシンを始める前に知っておきたいポイント
  • ミシンを使った縫い方
  • ミシンの縫い方を覚えたら簡単な小物を作ってみよう

手縫いに比べて、いろいろと準備があるミシンですが、慣れてしまえばなんてことはありません!

先ほど紹介したような、ミシンの基本の縫い方を練習していくうちに、お手持ちのミシンに愛着がわいてくると思います。

家庭用のミシンでも、本当にたくさんのことが驚きの速さでできてしまいます!
我が家のミシンも修理しては使い…もう10年くらい使っていますが、裁縫のときにはなくてはならない相棒です。

縫い方一つで、手縫いでは実現できないようなプロのような仕上がりを実現してくれるミシン。
家庭での縫い物なのに、まるで既製品のように仕上がるので、私もとっても裁縫が上手になったように感じてしまいます(笑)

でも、あながち冗談でもないですよね?

狂いのない縫い目、しっかりした仕上がり。手縫いにはない安心感をもたらしてくれます。

みなさんもこの記事を読んで、ミシンという相棒をそばにおいてあげてください。

ミシンが広げてくれる新しい世界に、きっと感動すること間違いなしです!

投稿者プロフィール

ふじもとつるり
ふじもとつるり

服飾科で裁縫の基本とデザインについて学び、卒業後は創作小物の製作・販売を経て一児の母になりました。今はライターとして、仕事と子育ての両立に日々奮闘しています! 趣味は手芸と製菓。それらの経験をいかした、子育て中ならではの目線の記事をみなさんにお届けできるように頑張りたいと思います。

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